2008-07-27(Sun)
元祖!大食い王決定戦
高視聴率番組。ギャル曽根、ジャイアント白田ら大食いタレントを世に輩出。「大食い3カ条」は(1)早食い厳禁(2)食べ物に感謝(3)健康な体。
![]() | 喰いしん坊 〔大喰い開眼篇〕 河相我聞.KABAちゃん.ほっしゃん。.ジャイアント白田.ギャル曽根.萩原流行 (2007/10/25) GPミュージアムソフト この商品の詳細を見る |
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2008-03-15(Sat)
喰いしん坊! 17巻
2007-10-17(Wed)
ギャル曽根も食べた!胃袋直撃!
![]() | あきれたグルメガイド バカ盛り伝説デラックス!! 首都圏版 あきれたグルメ探検隊 (2007/10/13) 毎日コミュニケーションズ この商品の詳細を見る |
本書は東京、神奈川、千葉、埼玉でこのバカ盛りを提供してくれるお店と、その看板バカ盛りメニューを紹介する、胃袋直撃のグルメガイドブック。
2005年に発行した「バカ盛り伝説」のご好評を受けて、店舗数大幅増、紹介メニューのパワーアップ、最新「バカ盛り」情報を踏まえたうえで、さらにバカ盛り界のアイドル・ギャル曽根の特別インタビューをも収録して、新たに刊行します。
厳選された62店舗は、麺類、カレー、丼、定食、中華、洋食、肉、スイーツと多ジャンルにわたり、大食いマニアはもちろん、普通の胃袋の持ち主も、観るだけで楽しむ(笑う)ことができるでしょう。
制作過程でついに一部フードライターがリタイア、さらに取材拒否、掲載拒否店も続出、担当編集者の体重は制作中100kgの大台を一度も切ることがなかったという逸話付き、食欲の秋にふさわしい“伝説”の1冊です。
tag : ギャル曽根
2007-10-13(Sat)
亀田家にはぜひ、亀の頭のスープを!
2007-10-13(Sat)
意気消沈の亀田一家に食べさせてあげたい!
![]() | バカ盛り伝説 首都圏版―あきれたグルメガイド あきれたグルメ探検隊 (2005/12) 毎日コミュニケーションズ この商品の詳細を見る |
2007-10-12(Fri)
内藤大助…好きな食べ物は『お肉』画像
亀田大毅くんを圧倒的強さで負かした内藤大助選手の好きな食べ物はずばり
『お肉』
公式プロフィールより
減量でやせ細ったあの体。
焼肉を腹一杯食べさせてあげたい!
『お肉』
公式プロフィールより
減量でやせ細ったあの体。
焼肉を腹一杯食べさせてあげたい!
![]() | 月刊 食堂 2006年 11月号 [雑誌] (2006/10/20) 柴田書店 この商品の詳細を見る |
2007-10-06(Sat)
元祖大食い女王決定戦!!!!ギャル曽根画像
ギャル曽根ちゃんプロフィール
生年月日 1985年12月4日
出身地 京都府
血液型 O型
サイズ 身長162cm 体重45kg
特技 大食い、料理(調理師免許取得)、マラソン
TX「元祖!大食い選手権」(2005.10)にてTV初登場!!
ギャル曽根ちゃんのブログ
ギャル曽根とは?
ギャル曽根画像検索
生年月日 1985年12月4日
出身地 京都府
血液型 O型
サイズ 身長162cm 体重45kg
特技 大食い、料理(調理師免許取得)、マラソン
TX「元祖!大食い選手権」(2005.10)にてTV初登場!!
ギャル曽根ちゃんのブログ
ギャル曽根画像検索
2007-10-04(Thu)
焼肉のことばかり考えてる人が考えてること 画像
![]() | 焼肉のことばかり考えてる人が考えてること 松岡 大悟 (2007/03) 扶桑社 この商品の詳細を見る |
知り合いの焼肉店長さんがオススメしていたので買ってみました。
(店長さんはこの本の著者の人にインタビュー取材を受けたそうです)
といっても店側の目線ではなく、あくまでお客の目線にたって真剣に焼肉を味わいつくそうという姿勢が面白かったです。
お店ガイドの本はいろいろありますが、ここまで焼肉店での作法というか肉の焼き方や食べ時について熱く語った本はないと思います。
肉の焼き方についてだけでも、かなりのボリュームがあって読みごたえ◎です。
ただ、ホルモンについては自分が詳しくないのでよくわからなかったです。
2007-10-03(Wed)
最新離乳食大百科―初期~完了期手軽に楽しく作れる! (ベネッセ・ムック―たまひよブックス
2007-10-03(Wed)
いのちの食べかた
![]() | いのちの食べかた (よりみちパン!セ) 森 達也 (2004/12) 理論社 この商品の詳細を見る |
森 達也
1956年広島県生まれ。テレビディレクター、映画監督。98年、自主制作ドキュメンタリー映画『A』を発表、ベルリン映画祭に正式招待される。また、その続編『A2』が、山形国際ドキュメンタリー映画祭にて審査員特別賞、市民賞をダブル受賞し、大きな評価を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アマゾンレビュー
今の食生活は肉無しでは1日も成り立たない。
じゃあその肉は何処から来るのか?
何故それを教えてくれる人がいなかったのか?
そんな疑問の答えがこの本にあります。
屠殺について書かれている本は少ない。
その中で本書はその背景にあるもの、その歴史等を語りかけるように優しく教えてくれる。
誰もが、ぼんやりとした知識しかない屠殺の事。
これは「知っておいた方がいい事」ではなく「知らなきゃいけない事」だと思った。
本文は110頁あまりと薄手の本ですが、中身は非常に濃く、読みごたえがありましたね。「食肉市場であると場(とじょう)は、なぜテレビ番組などのメディアに取り上げられないのか」「被差別部落問題の根っこにあるものは何か」といった問いかけをしていくなかで、著者が若い読者に向けて一番言いたかった「知ろうとすることの大切さ」が、繰り返し語られています。本書によって初めて知ったことのなかでも、わたしは特に、以下の二点が強く印象に残りました。
●食肉として、と場で殺される牛と豚の解体の様子が、まるで映像でも見るような具合に、リアルに活写されていた件り。生半可なコメントなどきっぱり拒絶するような、ドキュメンタリー・タッチの文章のすごい迫力。ひたすら圧倒されました。
●本書のなかでその一部分が引用されていたエッセイ「戦争責任者の問題」が、戦争問題の本質を鋭く突いていたこと。エッセイの書き手は、映画監督の伊丹万作。
すっかり面の皮が厚くなり、ものの見方が硬直化してしまっているわたしのような読み手ではなく、十代、二十代の若い諸君が読んだなら、受ける衝撃とか新鮮な驚きは、かなりのものなんじゃないかな。
同じ著者の『世界を信じるためのメソッド』(理論社)、松岡正剛の『17歳のための世界と日本の見方』(春秋社)とともに、若い読者に強くおすすめしたい一冊。
屠殺(とさつ)と聞いてすぐにわかる人が少なくなった。
本書は、東京芝浦にある屠殺場のルポルタージュであると当時に、
それを通じて、私たちが「解体された肉」を買っていることの意味と重みを
伝えてくれる。
一匹の牛や豚が、流れ作業のように殺されて解体されてバラバラになり
やがてそれらがスーパーにパック売りされる。
その解体作業を行なってきたのは、被差別部落の人たちだ。
そのことについても触れており、
私たちが「いのち」を食べなければ生きていけない存在であること、
その意味の奥深さを痛感させてくれる。
中学生向けぐらいに書かれているが、もちろん大人にも充分耐えられる内容だ。
ミートホープ事件などがあったあとに再読してみて、
余計にこの本の「濃さ」がわかった。
「ハンバーグの肉、ひいてはスーパーの肉は、どこから来るの?」という疑問からはじめて、人間の奥底に潜む虚栄心、差別するこころを描いています。
本には出てきませんが、「いただきます」の意味をご存知ですか?
これは、「皆さんが一生懸命作ってくださった食べ物には神様が住んでいます。その神様の命を、わたくしが生きるためにいただきます」の「いただきます」なんです。お坊さんに教わりました。
多分、この本を読んだら、海外にいようがなにしようが「いただきます」と言わずにはいられなくなるはずです。
普段何気なくスーパーなどで売っている牛肉や豚肉がどのようにして解体され、
ラッピングされた状態になっているのかを我々はあまり知らない。
だから生命を殺して得ている食料を「生命の死」から離れたところのものに感じている。
それでは生命のもつナマナマしさを感じることはできず、ひいてはその大切さも疎かになりかねない。
本書ではじゃあまずはそれを知ることからはじめようという本。
そして知らないことの恐ろしさもまた教えてくれる。
知らないことで過ちの連鎖が今も続いている事例など、とても考えさせられる。
中学生ぐらいから読める内容で、文章も読みやすい。でも書いてあることはとても
重要で重大なこと。
大人が読んでもとても考えさせられた。
13 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
知らないこと、教えないこと...の怖さ, 2007/2/26
By なんたって、お遍路さん (東京都23区外=都下) - レビューをすべて見る
知らないこと、教えないことの怖さを教えてくれる。
いろいろな職業の中で、ドキュメンタリーとして放映されない/できない内容はある。
でも、知らないこと/教えられないことは 次の世代に残してはいけないような気がする。
知った上で、教えられた上で何をどう理解して どう生きていくかは次の世代に任せなけ
ればならないけれど...その中でいろいろなことを伝えて、自分はどう思うを語らなければ
ならないのが 中年を過ぎた人間の責務のような気がする。
知らずにすめばそれで ハッピーか?教えずにすめばそれに越したことはないか?
いろいろなことを考えさせられる本です。
私も思う...『大人にこそ読んでほしい本』...と。
tag : いのちの食べかた
2007-10-03(Wed)
ジャイアント白田、引退
「伝説の大食い王」ジャイアント白田が9月30日にテレビ東京系オンエアされた『元祖!大食い王決定戦』で宿敵・山本卓弥を下し、見事優勝を果たした。番組中で白田は引退を表明。この件について「引退とか言いながら、バラエティ番組やイベントにちょいちょい出る可能性が高いのであまり真面目に書きませんが、今後、大食い王決定戦に出ることはありません」と、今後の大食い大会参戦があり得ないことを発表した。
白田は自身のブログで、引退の理由の一つを「時間的な問題」と明かした。大食い大会に出るには、胃の容量を大会に合わせてMAXに持っていくことが必要で、トレーニングをしなくてはならない。そのための時間がないのだ。
また、白田は昔からの夢だった飲食関係ビジネスを手がけることになるため、そちらに100%の力を注ぎたいのだという。これから白田のブログでは「お店やその他の状況についてもちょいちょい更新していく予定」のようなので、彼の今後の活躍についてはブログを要チェック!
白田は自身のブログで、引退の理由の一つを「時間的な問題」と明かした。大食い大会に出るには、胃の容量を大会に合わせてMAXに持っていくことが必要で、トレーニングをしなくてはならない。そのための時間がないのだ。
また、白田は昔からの夢だった飲食関係ビジネスを手がけることになるため、そちらに100%の力を注ぎたいのだという。これから白田のブログでは「お店やその他の状況についてもちょいちょい更新していく予定」のようなので、彼の今後の活躍についてはブログを要チェック!
tag : ジャイアント白田





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